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一順の書き順(筆順)

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一順の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. いち-じゅん
  2. イチ-ジュン
  3. ichi-jun
一1画 順12画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
一順
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

一順と同一の読み又は似た読み熟語など
一旬  聖地巡拝  一巡  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
順一:んゅじちい
順を含む熟語・名詞・慣用句など
順  順調  順帝  順適  順天  東順  順当  順道  順徳  順路  順列  順番  順風  順潮  順達  順次  順手  順修  順順  順序  源順  順鞘  賢順  兼順  順接  順走  智順  順空  順服  打順  着順  忠順  貞順  順従  能順  順化  道順  筆順  不順  和順    ...
[熟語リンク]
一を含む熟語
順を含む熟語

一順の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「天守物語」より 著者:泉鏡花
ぼん、ぼろぼん。此方《こなた》衆|思《おもい》ざしを受きょうならば。 侍女五人扇子を開く、朱の盤杯を一順す。すなわち立つ。腰なる太刀をすらりと抜き、以前の兜を切先《きっさき》にかけて、衝《つ》と天井に翳....
「伯爵の釵」より 著者:泉鏡花
。――雨乞に参ずるのに、杯をめぐらすという故実は聞かぬが、しかし事実である。 伶人《れいじん》の奏楽一順して、ヒュウと簫《しょう》の音《ね》の虚空に響く時、柳の葉にちらちらと緋《ひ》の袴《はかま》がかか....
「伯爵の釵」より 著者:泉鏡花
あまごい》に参ずるのに、杯をめぐらすと言ふ故実は聞かぬが、しかし事実である。 伶人《れいじん》の奏楽一順して、ヒユウと簫《しょう》の音《ね》の虚空《こくう》に響く時、柳の葉にちら/\と緋の袴《はかま》が....
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