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耳順の書き順(筆順)

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耳順の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. じ-じゅん
  2. ジ-ジュン
  3. ji-jun
耳6画 順12画 
総画数:18画(漢字の画数合計)
耳順
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

耳順と同一の読み又は似た読み熟語など
刑事巡査  辻潤  大藤恂郷  藤純子  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
順耳:んゅじじ
順を含む熟語・名詞・慣用句など
順  順調  順帝  順適  順天  東順  順当  順道  順徳  順路  順列  順番  順風  順潮  順達  順次  順手  順修  順順  順序  源順  順鞘  賢順  兼順  順接  順走  智順  順空  順服  打順  着順  忠順  貞順  順従  能順  順化  道順  筆順  不順  和順    ...
[熟語リンク]
耳を含む熟語
順を含む熟語

耳順の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「死生」より 著者:幸徳秋水
世されたればこそ、仏日|爾《あまね》く広大に輝き渡るのであろう、孔子も五十にして天命を知り、六十にして耳順《した》がい、七十にして心の欲する所に従って矩《のり》を踰《こ》えずと言った、老るに従って益々識高....
「支那史上の偉人(孔子と孔明)」より 著者:桑原隲蔵
。孔子はその晩年に、一生の修養に就いて、「吾十有五而志于學。三十而立。四十而不惑。五十而知天命。六十而耳順。七十而從心所欲不踰矩」(爲政篇)と申して居る。彼が老の將に至らんとするのも忘れて、晩年まで孜々と....
「素人製陶本窯を築くべからず」より 著者:北大路魯山人
つである。それが場所もあろうに三越の四階、私の作陶展覧会場でである。従って多勢の人ごみの中でだ。相手は耳順、私は知天命に近からんとする者、この二人が勢いづいてついに馬鹿野郎を相互連発したのだから私として後....
[耳順]もっと見る