役付けの書き順(筆順)
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役付けの読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 役7画 付5画 総画数:12画(漢字の画数合計) |
役付け |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:4文字同義で送り仮名違い:-
役付けと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
け付役:けづくや役を含む熟語・名詞・慣用句など
役得 役権 役金 役牛 役儀 役員 役印 門役 免役 無役 本役 兵役 聞役 服役 役高 役使 役丁 役丁 役畜 役男 役宅 役僧 役銭 役人 役職 役場 役所 役者 役枝 武役 賦役 池役 地役 男役 大役 代役 役所 退役 退役 村役 ...[熟語リンク]
役を含む熟語付を含む熟語
けを含む熟語
役付けの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「石狩川」より 著者:本庄陸男
「ねえ、阿賀妻さん」と話しかけた。おもい夜が気持を自由にしていた。先方の手にあった提灯が消えてしまい、役付け武士の安倍がそれとなくはなれて前に出たので、彼らの気持はひろく楽になっていた。隔てなく何でも喋《....「大鵬のゆくえ」より 著者:国枝史郎
翌日若年寄から紋太郎へ宛てて差紙《さしがみ》が来た。恐る恐る出頭すると特に百石のご加増があり尚その上に役付けられた。西丸詰め御書院番、役高三百俵というのである。 邸へ帰ると紋太郎は急いで神棚へ燈明を上げ....「三国志」より 著者:吉川英治
でしょう」 「実《げ》にも」と、呂布はうなずいた。 で、韓暹を沂都《ぎと》へ、楊奉を瑯※《ろうや》へ役付けて、赴任させてしまった。 老人の子息|陳登《ちんとう》は、そのよしを聞いて、不平に思ったのか、....