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蹄形の書き順(筆順)

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蹄形の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. てい-けい
  2. テイ-ケイ
  3. tei-kei
蹄16画 形7画 
総画数:23画(漢字の画数合計)
蹄形
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

蹄形と同一の読み又は似た読み熟語など
仮定形  決定傾向  定型  定形  提携  馬蹄形  不定形  法定刑  法廷警察権  路程計  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
形蹄:いけいて
蹄を含む熟語・名詞・慣用句など
蹄  竜蹄  羊蹄  羊蹄  羊蹄  竜蹄  輪蹄  蹄形  蹄状  蹄鉄  馬蹄  鉄蹄  筌蹄  削蹄  懸蹄  装蹄  羊蹄山  偶蹄類  蹄鉄形  奇蹄類  蹄行性  碧蹄館  口蹄疫  有蹄類  馬蹄螺  馬蹄石  馬蹄形  馬蹄銀  蹄鉄磁石  蹄斎北馬  丸葉羊蹄  蹄形磁石  飛塵馬蹄  訳文筌蹄  磯貝碧蹄館  後方羊蹄山  馬蹄形磁石  口蹄疫特措法  馬蹄に掛ける  サラサ馬蹄螺    ...
[熟語リンク]
蹄を含む熟語
形を含む熟語

蹄形の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「恐怖の口笛」より 著者:海野十三
聞えた。その怪《あや》しい物音が、室内に今起りつつある光景をハッキリ物語っているのだった。 そこは馬蹄形《ばていがた》の急な階段式机が何重にも高く聳《そび》えている教室であった。中央の大きな黒板に向いあ....
「白金之絵図」より 著者:泉鏡花
ない様子で、同じように爪《つま》さきを刻んでいると、空の鵄が暗号《あいず》でもしたらしい、一枚びらき馬蹄形《ばていがた》の重い扉《と》が、長閑《のどか》な小春に、ズンと響くと、がらがらぎいと鎖で開《あ》い....
「ファラデーの伝」より 著者:愛知敬一
もある。さて正面の大きな階段を登ると、左に準備室があって、その先きに大きな講堂がある。講堂には大きい馬蹄形の机があって、その後方に暖炉や黒板があり、壁には図面などが掛かるようになっている。机の前には半円形....
[蹄形]もっと見る