巫を含む熟語・慣用句・名詞など

・2字熟語 ・3字熟語 ・4字熟語 ・5字熟語 ・6字熟語 ・7字熟語 ・8字熟語 ・9字熟語 ・10字熟語 
巫を含む熟語・用例・名詞・慣用句など
人名、地名、施設名などを含む場合もあります。

巫の付く文字数別熟語

二字熟語
・野巫・巫女・巫女・神巫・巫山・巫者・巫祝・巫術・巫女
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三字熟語
・里巫女・巫女舞・梓巫女
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四字熟語
・悪巫山戯・神楽巫女・歩き巫女・民間巫者・巫女秋沙・御巫清直[人名]
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五字熟語
・巫山の雲雨
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六字熟語
・巫部麻蘇娘子[人名]
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巫を含む11文字以上の言葉・ことわざなど

・人にして恒無くんば以て巫医を作す可からず

文章中に「巫」が使われている作品・書籍

「ファラデーの伝」より 著者:愛知敬一
も出たが、大分反対論があり、女詩人のブラウニング等も反対者の一人であった。その頃ホームという有名な男の巫子《みこ》があったが、ファラデーは面会を断わった。理由は、時間つぶしだというのであった。 ファラデ....
「一番気乗のする時」より 著者:芥川竜之介
ごと》だの筝《さう》だのといふ楽器を鳴らして、緋《ひ》の袴《はかま》をはいた小さな――非常に小さな――巫女《みこ》が舞ふのが、矢張《やは》り優美だつたといふ記憶がのこつてゐる。勿論其時分は春日《かすが》の....
「運」より 著者:芥川竜之介
たのも、満更《まんざら》無理はございません。「死んだおふくろと申すのは、もと白朱社《はくしゅしゃ》の巫子《みこ》で、一しきりは大そう流行《はや》ったものでございますが、狐《きつね》を使うと云う噂《うわさ....
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