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漢書の書き順(筆順)

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漢書の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かん-しょ
  2. カン-ショ
  3. kan-syo
漢13画 書10画 
総画数:23画(漢字の画数合計)
漢書
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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漢書と同一の読み又は似た読み熟語など
不感症  中間小説  中間色  乾生姜  乾生薑  乾蝕  乾食  代官所  冠省  冷感症  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
書漢:ょしんか
書を含む熟語・名詞・慣用句など
愛書  悪書  医書  為書  異書  緯書  遺書  一書  印書  淫書  韻書  右書  羽書  英書  艶書  奥書  押書  横書  音書  夏書  歌書  賀書  覚書  角書  楽書  割書  感書  漢書  漢書  漢書  願書  奇書  寄書  寄書  貴書  偽書  戯書  吉書  急書  挟書    ...

漢書の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

念仁波念遠入礼帖」より 著者:芥川竜之介
。 (四)門下を食客の意とは聞えたり。平原君に食客門下多かりし事、史記にあるは言ふを待たず。然れども後漢書承宮伝に「過徐盛慮聴経遂請留門下《じよせいろをすぎけいをきくついにこうてもんかにとどまる》」とあり....
妖怪学」より 著者:井上円了
ころなり。彗星《すいせい》、日蝕、地震等の天変あるときは、人事上の吉凶禍福の前兆なりとなす。例えば、『漢書《かんじょ》』に、「哀帝建平二年、彗星の出ずるありしに、当時|王莽《おうもう》、纂国《さんこく》の....
妖怪学一斑」より 著者:井上円了
『左伝』などを御覧になれば、お分かりになりましょう。私がここに書いて参りましたところを申しますると、『漢書《かんじょ》』哀帝建平二年、王莽《おうもう》が漢室を奪ったときに彗星《すいせい》が現出し、『後漢書....
[熟語リンク]
-漢を含む熟語
-書を含む熟語
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「漢書」例文/複合語/意味