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見守りの書き順(筆順)

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見守りの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. み-まもり
  2. ミ-マモリ
  3. mi-mamori
見7画 守6画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
見守り
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

見守りと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
り守見:りもまみ
守を含む熟語・名詞・慣用句など
守  守兵  守秘  守備  花守  守宮  守武  家守  守部  守文  御守  宿守  恪守  堂守  城守  都守  守殿  橋守  守戸  守護  性守  聖守  文守  守口  禅守  守歳  循守  守勢  守成  守節  守戦  守谷  道守  真守  守り  権守  田守  島守  道守  背守    ...
[熟語リンク]
見を含む熟語
守を含む熟語
りを含む熟語

見守りの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「或阿呆の一生」より 著者:芥川竜之介
とを思ひ出した。 「おれはこの女を愛してゐるだらうか?」 彼は彼自身にかう質問した。この答は彼自身を見守りつけた彼自身にも意外だつた。 「おれは未《いま》だに愛してゐる。」 三十一 大地震 ....
「邪宗門」より 著者:芥川竜之介
は、咄嗟《とっさ》に身を躱《かわ》しましたが、なぜかそこに足を止めて、じっと平太夫《へいだゆう》の姿を見守りました。が、あの老爺《おやじ》はとんとそれに頓着する容子《ようす》もなく、ただ、二三歩譲っただけ....
「クラリモンド」より 著者:芥川竜之介
ないのである。わしは再び彼女の上にうつむいて、温かな涙の露に彼女の頬を沾した。あゝ、わしはぢつと彼女を見守りながら、如何なる絶望、自棄の苦悶に、如何なる不言の懊悩に堪へなければならなかつたであらう。わしは....
[見守り]もっと見る