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守護代の書き順(筆順)

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守護代の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しゅご-だい
  2. シュゴ-ダイ
  3. syugo-dai
守6画 護20画 代5画 
総画数:31画(漢字の画数合計)
守護代
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

守護代と同一の読み又は似た読み熟語など
守護大名  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
代護守:いだごゅし
守を含む熟語・名詞・慣用句など
守  守兵  守秘  守備  花守  守宮  守武  家守  守部  守文  御守  宿守  恪守  堂守  城守  都守  守殿  橋守  守戸  守護  性守  聖守  文守  守口  禅守  守歳  循守  守勢  守成  守節  守戦  守谷  道守  真守  守り  権守  田守  島守  道守  背守    ...
[熟語リンク]
守を含む熟語
護を含む熟語
代を含む熟語

守護代の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「魔法修行者」より 著者:幸田露伴
の孫、細川|讃岐守之勝《さぬきのかみゆきかつ》の子息が器量骨柄も宜しいというので、摂州《せっしゅう》の守護代|薬師寺与一《やくしじよいち》を使者にして養子にする契約をしたのであった。 この養子に契約した....
「私本太平記」より 著者:吉川英治
然でなく、幕府の人選、なかなか配慮のあるところだったわけである。 出雲の守護の塩冶高貞も、また、島の守護代隠岐ノ判官清高も、みな佐々木一族の分流なので、帝の引き継ぎや今後の連絡なども、すべて道誉を以て当....
「私本太平記」より 著者:吉川英治
」ともよんでいる。遠いむかしには、島後《どうご》の国府の支庁があったところから起った地名だが、いまでは守護代清高の甲ノ尾の出先代官所の称がその「別府」で通っていた。 一|刻《とき》ほど待ったろうか。 ....
[守護代]もっと見る