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発心の書き順(筆順)

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発心の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ほっ-しん
  2. ホッ-シン
  3. hoxtushin
発9画 心4画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
發心
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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発心と同一の読み又は似た読み熟語など
発疹  法親王  法身  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
心発:んしっほ
発を含む熟語・名詞・慣用句など
発情  発想  発装  発走  発送  発足  発足  発達  進発  発端  発端  発地  発着  発程  発程  発展  発喪  発喪  発船  増発  早発  双発  創発  発色  発信  発心  発振  先発  発疹  発疹  発生  発声  発赤  発赤  伸発  発電  触発  発付  発布  発泡    ...

発心の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

往生絵巻」より 著者:芥川竜之介
手がつけられませぬ。 老いたる尼 あの法師は御存知の通り、殺生好《せつしやうず》きな悪人でしたが、よく発心《ほつしん》したものですね。 若き尼 ほんたうに恐しい人でございました。山狩や川狩をするばかりか、....
星座」より 著者:有島武郎
「中島を見ろ、四十五まであの男は木刀一本と褌《ふんどし》一筋の足軽風情だったのを、函館にいる時分何に発心したか、島松にやってきて水田にかかったんだ。今じゃお前水田にかけては、北海道切っての生神様《いきが....
澄江堂雑記」より 著者:芥川竜之介
盛遠との間に情交があつた事は、自分の創作でも何《なん》でもない。源平盛衰記《げんぺいせいすゐき》の文覚発心《もんがくほつしん》の条《くだり》に、「はや来《きた》つて女と共に臥《ふ》し居たり、狭夜《さよ》も....
[熟語リンク]
-発を含む熟語
-心を含む熟語
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「発心」例文/複合語/意味