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発端の書き順(筆順)

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発端の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. はっ-たん
  2. ハッ-タン
  3. haxtutan
発9画 端14画 
総画数:23画(漢字の画数合計)
發端
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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発端と同一の読み又は似た読み熟語など
八反  八端  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
端発:んたっは
発を含む熟語・名詞・慣用句など
発情  発想  発装  発走  発送  発足  発足  発達  進発  発端  発端  発地  発着  発程  発程  発展  発喪  発喪  発船  増発  早発  双発  創発  発色  発信  発心  発振  先発  発疹  発疹  発生  発声  発赤  発赤  伸発  発電  触発  発付  発布  発泡    ...

発端の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

或敵打の話」より 著者:芥川竜之介
発端 肥後《ひご》の細川家《ほそかわけ》の家中《かちゅう》に、田岡甚太夫《たおかじんだゆう》と云う....
妖婆」より 著者:芥川竜之介
に住んでいた神下しの婆の所へ、ちと心配な筋があって、伺いを立てに行ったと云う、それが抑々《そもそも》の発端なのです。何でも六月の上旬ある日、新蔵はあの界隈《かいわい》に呉服屋を出している、商業学校時代の友....
ファラデーの伝」より 著者:愛知敬一
デーが時々物忘れをして困るというような事も述べてある。ファラデーは随分と物忘れをして、困ったので、その発端は既にこの時にあらわれている。仕方がないので、後にはポケットにカードを入れて置いて、一々の用事を書....
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「発端」例文/複合語/意味