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六十路の書き順(筆順)

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六十路の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. むそ-じ
  2. ムソ-ジ
  3. muso-ji
六4画 十2画 路13画 
総画数:19画(漢字の画数合計)
六十路
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-

六十路と同一の読み又は似た読み熟語など
六十  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
路十六:じそむ
六を含む熟語・名詞・慣用句など
六気  六祖  六花  六花  六花  六窓  六即  六賊  六科  六科  六体  六体  六界  六骸  六角  六気  六器  六親  六感  六官  六官  六官  六親  六震  六塵  六籍  六大  六畜  六白  六府  六部  六部  六服  六物  六蔽  六母  六方  六法  六法  六博    ...
[熟語リンク]
六を含む熟語
十を含む熟語
路を含む熟語

六十路の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

金色夜叉」より 著者:尾崎紅葉
輝《かがやかし》く、五六歳《いつつむつ》ばかりも若《わかや》ぎて、その人の妹なりやとも見えぬ。まして、六十路《むそぢ》に余れる夫有《つまも》てる身と誰《たれ》かは想ふべき。 髪を台湾銀杏《たいわんいちよ....
空襲葬送曲」より 著者:海野十三
ナウンサーは、マイクロフォンの前で、恭々《うやうや》しく一礼をして下った。すると反対の側から、年の頃は六十路《むそじ》を二つ三つ越えたと思われる半白の口髭《くちひげ》と頤髯《あごひげ》、凛々《りり》しい将....
枕上浮雲」より 著者:河上肇
方まけて熱高まりぬ 脈多く熱高けれど負けもせずねどこ這ひでていひをはみけり 若くしていためし胃腸何事ぞ六十路をすぎていよよすこやか 藪蚊いで顔さすころを今も尚ほゆたんぽ入れてわれいねてをり以上五月十四日 ....
[六十路]もっと見る