明徳記の書き順(筆順)
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明徳記の読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 明8画 徳14画 記10画 総画数:32画(漢字の画数合計) |
明德記 |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:5文字同義で送り仮名違い:-
明徳記と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
記徳明:きくといめ徳を含む熟語・名詞・慣用句など
明徳 徳人 徳富 貞徳 徳用 背徳 長徳 験徳 年徳 地徳 達徳 作徳 知徳 天徳 歳徳 有徳 有徳 徳猊 徳瓊 余徳 陽徳 道徳 徳含 令徳 霊徳 六徳 取徳 智徳 盛徳 帝徳 正徳 政徳 成徳 勢徳 懿徳 耆徳 菲徳 頌徳 徳王 聖徳 ...[熟語リンク]
明を含む熟語徳を含む熟語
記を含む熟語
明徳記の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「人柱の話」より 著者:南方熊楠
洩れて傳説に存したと見える。所謂殉葬の内には御陵を堅むる爲めの人柱も有つたと察する。と書了りて又搜ると明徳記既に之を記し、藥師寺の邊りに其名を今に殘しける池籠めの御座敷是なるべしとあり。其より古く俊頼口傳....「中世の文学伝統」より 著者:風巻景次郎
はじめている。平家琵琶《へいけびわ》から分れて咄《はな》し家《か》が立ち、『太平記《たいへいき》』や『明徳記《めいとくき》』や『大内義弘退治記《おおうちよしひろたいじき》』(応永記)のような講釈軍記の台本....