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詠物の書き順(筆順)

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詠物の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. えい-ぶつ
  2. エイ-ブツ
  3. ei-butsu
詠12画 物8画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
詠物
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

詠物と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
物詠:つぶいえ
物を含む熟語・名詞・慣用句など
安物  異物  遺物  一物  一物  一物  逸物  逸物  逸物  引物  飲物  詠物  艶物  塩物  汚物  押物  横物  恩物  音物  何物  夏物  果物  貨物  貨物  解物  怪物  格物  獲物  角物  掛物  活物  勘物  官物  官物  監物  関物  岩物  器物  器物  奇物    ...
[熟語リンク]
詠を含む熟語
物を含む熟語

詠物の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

伊沢蘭軒」より 著者:森鴎外
犀を栽ゑ、竹を移し、芭蕉を移したことは、皆吟詠に見《あらは》れてゐる。又文政辛巳と丁亥とには、平生多く詠物の詩を作らぬのに、草花を詠ずること前後十六種に及んだ。 就中《なかんづく》わたくしの目に留まつた....
橘曙覧評伝」より 著者:折口信夫
じられる位である。万葉集にも、かうした躍り調子の緊迫したものは、さうないのである。まして四季雑歌の類の詠物詩は、もつと静かな調子を持つてゐる。けれども、此だけの事実を、曙覧は勿論、白雲居の歌会に列した――....
[詠物]もっと見る