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巻雲の書き順(筆順)

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巻雲の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. けん-うん
  2. ケン-ウン
  3. ken-un
巻9画 雲12画 
総画数:21画(漢字の画数合計)
卷雲
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

巻雲と同一の読み又は似た読み熟語など
危険運転  極成層圏雲  護憲運動  公民権運動  絹雲  自由民権運動  養寿軒雲峰  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
雲巻:んうんけ
巻を含む熟語・名詞・慣用句など
巻  首巻  蛭巻  蔓巻  細巻  篦巻  左巻  根巻  鏃巻  糸巻  通巻  巻柏  手巻  取巻  巻柏  詩巻  新巻  頸巻  紙巻  巻子  腰巻  合巻  綾巻  菰巻  襟巻  笹巻  管巻  巻纓  巻纓  巻纓  巻帙  桂巻  布巻  巻物  口巻  虎巻  鰻巻  結巻  欠巻  経巻    ...
[熟語リンク]
巻を含む熟語
雲を含む熟語

巻雲の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「宇宙の始まり」より 著者:アレニウススヴァンテ
なるはずである。それで、太陽の光雲以上のガスの質量は、地球表面から一二キロメートル、すなわち、一番高い巻雲の浮んでいるくらいの高さ以上にある空気の質量よりも大きくはないのである。 太陽上層のいわゆる色球....
「科学の不思議」より 著者:伊藤野枝
渡つた高い空の上には、もう雲も上つては行かない、雷も鳴らない、雨も降らなければ、雪も霰も結ばない。 『巻雲といふ名の雲は、渦巻いた羊の毛屑のやうに見えたり、空の深碧に映じて、眩く白光りする繊維のやうに見え....
「死剣と生縄」より 著者:江見水蔭
ゅう》から更に一派を開きたる秋岡陣風斎《あきおかじんぷうさい》に愛され、一師一弟の別格稽古を受け、八方巻雲《はっぽうまきぐも》の剣法の極意を相続する位地にまで進んだので有った。 「その伝授の前に、必ずそれ....
[巻雲]もっと見る