補書き順 » 補の熟語一覧 »補筆の読みや書き順(筆順)

補筆の書き順(筆順)

補の書き順アニメーション
補筆の「補」の書き順(筆順)動画・アニメーション
筆の書き順アニメーション
補筆の「筆」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

補筆の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ほ-ひつ
  2. ホ-ヒツ
  3. ho-hitsu
補12画 筆12画 
総画数:24画(漢字の画数合計)
補筆
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
スポンサーリンク
補筆と同一の読み又は似た読み熟語など
皇甫謐  輔弼  補弼  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
筆補:つひほ
補を含む熟語・名詞・慣用句など
転補  補完  補体  補題  小補  将補  補綴  修補  補綴  補訂  補填  試補  補任  補任  補肥  補筆  補薬  補流  補巻  新補  補償  補植  補職  補色  補水  補数  相補  補整  補遺  補正  補益  補説  補選  増補  補角  補則  補足  補箋  訳補  補助    ...

補筆の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

寄席と芝居と」より 著者:岡本綺堂
士であったが、居士はこうした世話狂言を得意としないので、さらに三代目河竹新七と竹柴|其水《きすい》とが補筆して一日の通し狂言に作りあげた。初演の年月から云えば、春木座の方が五年の前であるが、それは已《すで....
二葉亭余談」より 著者:内田魯庵
もわざと引籠りて求めて煩悶するがかへつて心地よきやうにも覚ゆ。」 (大正四年八月稿、同大正十三年十月補筆)....
鴎外博士の追憶」より 著者:内田魯庵
哀《かなし》むと同様な限りない恨事である。 (大正十一年七月十六日記、翌月『明星』掲載、大正十三年十月補筆)....
[熟語リンク]
-補を含む熟語
-筆を含む熟語
スポンサーリンク
文章言葉図書館
「補筆」例文/複合語/意味