差足[差(し)足]の書き順(筆順)
差の書き順アニメーション ![]() | 足の書き順アニメーション ![]() |
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差足の読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 差10画 足7画 総画数:17画(漢字の画数合計) |
差足 |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字同義で送り仮名違い:差し足
差足と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
足差:しあしさ差を含む熟語・名詞・慣用句など
差 差縄 差枕 差柳 差し 差異 差袴 差米 差箙 差艾 差紙 差合 差口 累差 差額 差音 一差 眼差 差益 球差 交差 差手 輪差 差艾 諸差 差乳 中差 日差 差湯 差土 物差 墨差 目差 脇差 差乳 差料 差油 差薬 人差 水差 ...[熟語リンク]
差を含む熟語足を含む熟語
差足の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「陽炎座」より 著者:泉鏡花
こぶし》を二つ、耳の処へ威《おど》すがごとく、張肱《はりひじ》に、しっかと握って、腰をくなくなと、抜足差足。 で、目を据え、眉を張って、行燈に擦寄り擦寄り、 「はて、何に映った顔だ知らん、行燈か、行燈か....「星あかり」より 著者:泉鏡花
を受《う》けはしないかといふ懸念《けねん》から、誰《たれ》も咎《とが》めはせぬのに、拔足《ぬきあし》、差足《さしあし》、音《おと》は立《た》てまいと思《おも》ふほど、なほ下駄《げた》の響《ひゞき》が胸《む....「墓」より 著者:秋田滋
に用心をして歩いてゆくと、まもなく、マランヴェール路の方角にあたって、幽《かす》かな灯影が見えた。抜足差足、跫音《あしおと》を忍ばせて墓石と墓石のあいだを歩いて行き、彼は眼を覆わしめるような冒涜行為を目《....