十書き順 » 十の熟語一覧 »十字の読みや書き順(筆順)

十字の書き順(筆順)

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十字の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. じゅう-じ
  2. ジュウ-ジ
  3. juu-ji
十2画 字6画 
総画数:8画(漢字の画数合計)
十字
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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十字と同一の読み又は似た読み熟語など
勧修寺  極低出生体重児  住持  充実  十重禁  十重禁戒  十乗  十地  従事  従順  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
字十:じうゅじ
十を含む熟語・名詞・慣用句など
五十  五十  五十  三十  四十  四十  四十  七十  七十  十悪  十一  十王  十界  十割  十干  十義  十牛  十月  十号  十字  十手  十種  十種  十宗  十重  十勝  十乗  十職  十身  十身  十人  十数  十善  十全  十村  十体  十体  十代  十段  十地    ...

十字の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

闇中問答」より 著者:芥川竜之介
だ。芸術家だ。お前には何ごとも許されてゐる。 僕 僕は詩人だ。芸術家だ。けれども又社会の一分子だ。僕の十字架を負ふのは不思議ではない。それでもまだ軽過ぎるだらう。 或声 お前はお前のエゴを忘れてゐる。お前....
糸女覚え書」より 著者:芥川竜之介
入りしやうに見うけ候。 十二、この日の大凶時《おほまがとき》、霜は御庭前の松の梢へ金色《こんじき》の十字架の天下るさまを夢のやうに眺め候よし、如何なる凶事の前兆にやと悲しげにわたくしへ話し申し候。尤も霜....
悪魔」より 著者:芥川竜之介
ではないと思つたのである。そこでこの伴天連《ばてれん》は、輿《こし》の側へ近づくと、忽《たちまち》尊い十字架《くるす》の力によつて難なく悪魔を捕へてしまつた。さうしてそれを南蛮寺の内陣《ないじん》へ、襟が....
[熟語リンク]
-十を含む熟語
-字を含む熟語
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「十字」例文/複合語/意味