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心組[心組(み)]の書き順(筆順)

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心組の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. こころ-ぐみ
  2. ココロ-グミ
  3. kokoro-gumi
心4画 組11画 
総画数:15画(漢字の画数合計)
心組
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:心組み

心組と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
組心:みぐろここ
組を含む熟語・名詞・慣用句など
組  霞組  仕組  平組  編組  組戸  組垣  組成  斗組  升組  軸組  膳組  取組  組紙  番組  菱組  膝組  表組  負組  め組  組目  組木  気組  骨組  組物  下組  組重  組手  手組  棒組  裏組  徒組  隣組  労組  組頭  労組  組掛  組歌  組杯  信組    ...
[熟語リンク]
心を含む熟語
組を含む熟語

心組の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「或る女」より 著者:有島武郎
が、もう車に乗る気にもなれなかった。これから定子に会いに行ってよそながら別れを惜しもうと思っていたその心組みさえ物憂《ものう》かった。定子に会ったところがどうなるものか。自分の事すら次の瞬間には取りとめも....
「高野聖」より 著者:泉鏡花
わ》が二ツ三ツ四ツと並んで、上の方へ層《かさ》なってその背後へ通じているが、私《わし》が見当をつけて、心組《こころぐ》んだのはこっちではないので、やっぱり今まで歩いて来たその幅《はば》の広いなだらかな方が....
「高野聖」より 著者:泉鏡花
さ》なつて其《そ》の背後《うしろ》へ通《つう》じて居《ゐ》るが、私《わし》が見当《けんたう》をつけて、心組《こゝろぐ》んだのは此方《こツち》ではないので、矢張《やツぱり》今《いま》まで歩行《ある》いて来《....
[心組]もっと見る