立て引きの書き順(筆順)
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立て引きの読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 立5画 引4画 総画数:9画(漢字の画数合計) |
立て引き |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:4文字(4字熟語リストを表示する) - 読み:4文字同義で送り仮名違い:-
立て引きと同一の読み又は似た読み熟語など
達引き
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
き引て立:きひてた立を含む熟語・名詞・慣用句など
開立 垣立 確立 官立 起立 共立 凝立 建立 建立 県立 孤立 股立 公立 国立 国立 骨立 冊立 冊立 三立 四立 市立 私立 私立 州立 出立 衝立 色立 森立 神立 成立 設立 設立 前立 造立 造立 足立 存立 村立 対立 卓立 ...[熟語リンク]
立を含む熟語てを含む熟語
引を含む熟語
きを含む熟語
立て引きの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「瀞」より 著者:佐藤垢石
の年は放流鮎僅かに二万尾、既に釣り尽くしたあとで、土地の若い者が一人。小さい瀬の落ち込みで、引っ掛けの立て引きをやっているのを見たばかりである。 その男が、こうしてやっていれば、釣り残りが一尾や二尾掛か....「幕末維新懐古談」より 著者:高村光雲
めました。それは衣川《ころもがわ》の役を主題としたもので、源義家と安倍貞任《あべのさだとう》とが戦中に立て引きをする処、……例の、衣の楯《たて》はほころびにけりという歌の所であります。薄肉で横二尺以上、縦....