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青竜の書き順(筆順)

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青竜の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. せい-りょう
  2. セイ-リョウ
  3. sei-ryou
青8画 竜10画 
総画数:18画(漢字の画数合計)
靑龍
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

青竜と同一の読み又は似た読み熟語など
血清療法  星形成領域  精良  西涼  西遼  凄涼  清涼  声量  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
竜青:うょりいせ
竜を含む熟語・名詞・慣用句など
竜  魚竜  竜頷  竜闕  鳴竜  妙竜  翼竜  金竜  竜楼  竜門  竜王  竜尾  竜華  竜集  竜馬  竜馬  竜馬  竜鬢  伏竜  飛竜  竜文  竜台  竜蝨  竜葵  竜喜  竜駕  竜紋  土竜  土竜  土竜  潜竜  白竜  竜戴  竜舎  飛竜  竜駕  竜駕  竜灯  竜田  竜座    ...
[熟語リンク]
青を含む熟語
竜を含む熟語

青竜の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「金将軍」より 著者:芥川竜之介
――いや彼女の兄ではない。王命《おうめい》を奉じた金応瑞は高々《たかだか》と袖《そで》をからげた手に、青竜刀《せいりゅうとう》を一ふり提《さ》げていた。彼等は静かに行長のいる翠金の帳へ近づこうとした。する....
「侏儒の言葉」より 著者:芥川竜之介
えす度に、遊就館を想《おも》うことを禁じ得ない。過去の廊下には薄暗い中にさまざまの正義が陳列してある。青竜刀に似ているのは儒教《じゅきょう》の教える正義であろう。騎士の槍《やり》に似ているのは基督教《キリ....
「閑天地」より 著者:石川啄木
、香は甘し 空こえて夏は来ぬ―― 銀《しろがね》の光さす 白日のつばさを負ひて 高天《たかあま》がける青竜や さなりその、強光《つよびかり》 南より我は来ぬ―― 夏の日を讃ぜむに わが心|絃《いと》はほそ....
[青竜]もっと見る