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巻首の書き順(筆順)

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巻首の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かん-しゅ
  2. カン-シュ
  3. kan-syu
巻9画 首9画 
総画数:18画(漢字の画数合計)
卷首
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

巻首と同一の読み又は似た読み熟語など
冠疾患集中治療室  冠状動脈疾患集中治療室  官修  官臭  干出  感取  慣手段  慣習  監守  監修  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
首巻:ゅしんか
巻を含む熟語・名詞・慣用句など
巻  首巻  蛭巻  蔓巻  細巻  篦巻  左巻  根巻  鏃巻  糸巻  通巻  巻柏  手巻  取巻  巻柏  詩巻  新巻  頸巻  紙巻  巻子  腰巻  合巻  綾巻  菰巻  襟巻  笹巻  管巻  巻纓  巻纓  巻纓  巻帙  桂巻  布巻  巻物  口巻  虎巻  鰻巻  結巻  欠巻  経巻    ...
[熟語リンク]
巻を含む熟語
首を含む熟語

巻首の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「奉教人の死」より 著者:芥川竜之介
。 両巻とも紙数は約六十頁にして、載《の》する所の黄金伝説は、上巻八章、下巻十章を数ふ。その他各巻の巻首に著者不明の序文及|羅甸《ラテン》字を加へたる目次あり。序文は文章|雅馴《がじゆん》ならずして、間....
「放翁鑑賞」より 著者:河上肇
云ふのなら解かるが、ただ赤い嚢を雑へて懸けるでは、どうにもならない。一体誰がこんな事を書いてゐるのかと巻首を見たら、文学博士久保天随訳解としてあつた。 (五) 張継の楓橋夜泊の詩に云ふ、....
「西航日録」より 著者:井上円了
者の肺を強くするの一助ともならんと思い、これを削除せずしてそのまま印刷に付することとなせり。一言もって巻首に冠す。 明治三十六年十一月二十日井上円了 しるす 西航日録 一、再び西航の途へ 明治三十....
[巻首]もっと見る