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指貫の書き順(筆順)

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指貫の「指」の書き順(筆順)動画・アニメーション
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指貫の「貫」の書き順(筆順)動画・アニメーション
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指貫の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ゆび-ぬき
  2. ユビ-ヌキ
  3. yubi-nuki
指9画 貫11画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
指貫
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

指貫と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
貫指:きぬびゆ
指を含む熟語・名詞・慣用句など
指  指刀  中指  弾指  大指  足指  指教  指金  指句  指呼  指顧  指向  染指  指甲  親指  指骨  中指  頭指  指箸  指揮  指声  旗指  六指  指圧  薬指  名指  指猿  指画  指革  指貫  指貫  突指  指差  食指  剰指  指数  指斥  指先  指標  指肘    ...
[熟語リンク]
指を含む熟語
貫を含む熟語

指貫の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「芋粥」より 著者:芥川竜之介
けて行かなければならなかつた。第一彼には着物らしい着物が一つもない。青鈍《あをにび》の水干と、同じ色の指貫《さしぬき》とが一つづつあるのが、今ではそれが上白《うはじろ》んで、藍《あゐ》とも紺とも、つかない....
「地獄変」より 著者:芥川竜之介
のあぶら》の灯影で眺めますと、縁に近く座を御占めになつた大殿様は、浅黄の直衣《なほし》に濃い紫の浮紋の指貫《さしぬき》を御召しになつて、白地の錦の縁をとつた円座《わらふだ》に、高々とあぐらを組んでいらつし....
「木曽義仲論」より 著者:芥川竜之介
つて青草をふみしキヤバリオルの眼よりして、此木曾山間のラウンドヘツドを見る、彼等が義仲を「袖のかゝり、指貫のりんに至るまでかたくななることかぎりなし」と罵りたる、寧ろ当然の事のみ。しかも彼は誠に野性の心を....
[指貫]もっと見る