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土器の書き順(筆順)

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土器の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かわら-け
  2. カワラ-ケ
  3. kawara-ke
土3画 器15画 
総画数:18画(漢字の画数合計)
土器
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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土器と同一の読み又は似た読み熟語など
河原決明  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
器土:けらわか
器を含む熟語・名詞・慣用句など
酒器  茶器  銀器  凶器  機器  磁器  計器  六器  聴器  涙器  紙器  量器  良器  利器  用器  珍器  金器  玉器  定器  朱器  陶器  器用  器仗  吸器  兇器  器宇  器機  器械  行器  様器  虚器  大器  漆器  不器  容器  原器  子器  度器  仏器  土器    ...

土器の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

芋粥」より 著者:芥川竜之介
りにはいつてゐる。五位は眼をつぶつて、唯でさへ赤い鼻を、一層赤くしながら、提に半分ばかりの芋粥を大きな土器《かはらけ》にすくつて、いやいやながら飲み干した。 「父も、さう申すぢやて。平《ひら》に、遠慮は御....
素戔嗚尊」より 著者:芥川竜之介
堰《せ》いた簾の内へ、まっさかさまに投げこまれたのであった。 二十 家の中にはあの牛飼の若者が、土器《かわらけ》にともした油火《あぶらび》の下に、夜なべの藁沓《わらぐつ》を造っていた。彼は戸口に思い....
」より 著者:芥川竜之介
来が、目まぐるしく動くのに引換えて、ここでは、甕《かめ》でも瓶子《へいし》でも、皆|赭《あか》ちゃけた土器《かわらけ》の肌《はだ》をのどかな春風に吹かせながら、百年も昔からそうしていたように、ひっそりかん....
[熟語リンク]
-土を含む熟語
-器を含む熟語
類語・類義語辞典
-土器の類語・別表現
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「土器」例文/複合語/意味