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若くの書き順(筆順)

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若くの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. し-く
  2. シ-ク
  3. shi-ku
若8画 
総画数:8画(漢字の画数合計)
若く
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:2文字
同義で送り仮名違い:-

若くと同一の読み又は似た読み熟語など
遺伝子組換え  隠し釘  押し競  押し競べ  押し包み  蓋しく  願以此功徳  牛供養  橋供養  金鵄勲章  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
く若:くし
若を含む熟語・名詞・慣用句など
春若  若者  老若  若主  若手  若州  若衆  老若  練若  有若  若女  若女  若松  般若  梅若  若侍  若紫  若菰  若鳥  若族  若造  若根  若書  若菜  若霖  蘭若  若党  若山  若干  若干  若干  年若  若人  若殿  若湯  若頭  若道  若道  若禿  若年    ...
[熟語リンク]
若を含む熟語
くを含む熟語

若くの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

開化の良人」より 著者:芥川竜之介
の事です。聞けば細君はかれこれ三浦と同年配だったそうですが、小柄ででもあったせいか、誰の眼にも二つ三つ若く見えたのに相違ありません。それが眉の濃い、血色|鮮《あざやか》な丸顔で、その晩は古代蝶鳥《こだいち....
」より 著者:秋田滋
組み伏せてしまい、両手を縛りあげて、その男を交番へ引ッ立てて行った。 その男は町の弁護士で、まだ年も若く、名をクールバタイユと云って、金もたんまり持っていて、なかなか人望もある男だった。 彼は法廷に立....
良夜」より 著者:饗庭篁村
されしに、女もようやく心を翻《ひるがえ》し涙を収めて予に一礼したるこの時始めて顔を見しが、思いの外に年若く十四五なれば、浮きたる筋の事にはあるまじと憐れさを催しぬ。「死なんと決心せし次第は」と問われて口|....
[若く]もっと見る