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少禄の書き順(筆順)

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少禄の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しょう-ろく
  2. ショウ-ロク
  3. syou-roku
少4画 禄12画 
総画数:16画(漢字の画数合計)
少禄
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-
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少禄と同一の読み又は似た読み熟語など
抄録  詳録  小禄  賞禄  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
禄少:くろうょし
少を含む熟語・名詞・慣用句など
少弼  少子  少し  少時  少者  少女  希少  老少  少将  少史  少佐  鮮少  少額  少輔  少弁  少少  少工  少許  少憩  少小  少進  少年  少艾  少老  少領  少領  少輔  少輔  少婦  少典  少長  幼少  微少  年少  少弐  多少  少壮  少丁  少丁  少尉    ...

少禄の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

右門捕物帖」より 著者:佐々木味津三
した。寝所らしい奥まった一室であったことに別段の不思議はなかったが、旗本ならいうまでもないこと、いかに少禄《しょうろく》のご家人であったにしても、事いやしくも天下のご直参であるからには、急を聞いて三人や五....
右門捕物帖」より 著者:佐々木味津三
りのもとに、その姿のすべてがパッと浮かび上がりました。――年のころはまだ咲ききらぬつぼみの十五、六歳。少禄《しょうろく》の者らしいが、容姿ふぜいは目ざむるばかり。しかも、それが泣きぬれているだけに、ひとし....
二千六百年史抄」より 著者:菊池寛
千石になつてしまふのを、吉宗は、在職中だけ差額二千石を給することにした。幕府の財政の膨脹を防ぐと共に、少禄の者を抜擢するためである。)目安箱(投書箱)の設置など、大いに善政を敷いた。 江戸幕府の命脈は、....
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-少を含む熟語
-禄を含む熟語
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「少禄」例文/複合語/意味