問書き順 » 問の熟語一覧 »言問団子の読みや書き順(筆順)

言問団子の書き順(筆順)

言の書き順アニメーション
言問団子の「言」の書き順(筆順)動画・アニメーション
問の書き順アニメーション
言問団子の「問」の書き順(筆順)動画・アニメーション
団の書き順アニメーション
言問団子の「団」の書き順(筆順)動画・アニメーション
子の書き順アニメーション
言問団子の「子」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

言問団子の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. こととい-だんご
  2. コトトイ-ダンゴ
  3. kototoi-dango
言7画 問11画 団6画 子3画 
総画数:27画(漢字の画数合計)
言問團子
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:4文字(4字熟語リストを表示する) - 読み:7文字
同義で送り仮名違い:-

言問団子と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
子団問言:ごんだいととこ
問を含む熟語・名詞・慣用句など
問  鞠問  借問  聘問  出問  問難  珍問  推問  声問  審問  責問  設問  鞫問  下問  質問  諮問  査問  拷問  作問  策問  顧問  三問  検問  訊問  試問  自問  糺問  尋問  存問  問籍  問訊  問診  不問  問状  問状  問者  訪問  問罪  問丸  問屋    ...
[熟語リンク]
言を含む熟語
問を含む熟語
団を含む熟語
子を含む熟語

言問団子の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「綺堂むかし語り」より 著者:岡本綺堂
話しながら歩いた。自分はたんとも食わないのであるが、若い道連れに奢《おご》ってくれる積りらしく、老人は言問団子《ことといだんご》に休んで茶を飲んだ。この老人はまったく足が達者で、記者はとうとう梅若《うめわ....
「江戸か東京か」より 著者:淡島寒月
様でして、終《しま》いには柳橋の芸者が、乙姫《おとひめ》になってこの水神祭に出るという騒ぎでした。確か言問団子《ことといだんご》が隅田川で燈籠流《とうろうなが》しをした後で、その趣向の変形したもののようで....
「隅田の春」より 著者:饗庭篁村
るべきに、只《ただ》嬉《うれ》しくて堪《こら》へられず、車を下《お》りて人の推《お》すまゝに押されて、言問団子《ことゝひだんご》の前までは行《ゆ》きしが、待合《まちあは》す社員友人の何処《いづこ》にあるや....
[言問団子]もっと見る