掛書き順 » 掛の熟語一覧 »掛り合いの読みや書き順(筆順)

掛り合い[掛(か)り合い]の書き順(筆順)

掛の書き順アニメーション
掛り合いの「掛」の書き順(筆順)動画・アニメーション
りの書き順アニメーション
掛り合いの「り」の書き順(筆順)動画・アニメーション
合の書き順アニメーション
掛り合いの「合」の書き順(筆順)動画・アニメーション
いの書き順アニメーション
掛り合いの「い」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

掛り合いの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かかり-あい
  2. カカリ-アイ
  3. kakari-ai
掛11画 合6画 
総画数:17画(漢字の画数合計)
掛り合い
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:4文字(4字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:掛かり合い

掛り合いと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
い合り掛:いありかか
掛を含む熟語・名詞・慣用句など
掛  腹掛  掛人  掛川  葛掛  願掛  掛筒  掛銭  掛針  胸掛  鏡掛  掛子  掛札  月掛  掛菜  肩掛  掛花  掛屋  掛緒  柱掛  掛縄  筆掛  掛香  掛板  打掛  掛物  組掛  掛米  掛目  掛矢  目掛  手掛  沓掛  仕掛  橋掛  弦掛  掛搭  斜掛  刀掛  爪掛    ...
[熟語リンク]
掛を含む熟語
りを含む熟語
合を含む熟語
いを含む熟語

掛り合いの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「怪談牡丹灯籠」より 著者:三遊亭円朝
事でしょう」 國「そればかりじゃアないよ孝助は殿様の物を掠《くす》ねるから、お前孝助と一緒にいると今に掛り合いだよ」 源「へい何か盗《と》りましたか」 國「へいたッて、お前は何も知らないから今に掛り合いに....
「霧陰伊香保湯煙」より 著者:三遊亭円朝
」 由「何う致しまして私共《わたくしども》は決して同類などではございません」 市「いや同類でねえたって掛り合いだ」 由「これは驚きましたな」 幸「是は何うも思い掛けねえ事で、あの車夫《しゃふ》の峯松と云う....
「踊る地平線」より 著者:谷譲次
ああして意識を失って倒れたのです。が、彼女の職業本能が、紳士を捉えている片手だけは離させませんでした。掛り合いになって名の出ることを恐れた紳士は、「23」の出現を何よりの好機会に、地上の彼女を「23」に押....
[掛り合い]もっと見る