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上差の書き順(筆順)

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上差の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. うわ-ざし
  2. ウワ-ザシ
  3. uwa-zashi
上3画 差10画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
上差
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

上差と同一の読み又は似た読み熟語など
上刺  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
差上:しざわう
差を含む熟語・名詞・慣用句など
差  差縄  差枕  差柳  差し  差異  差袴  差米  差箙  差艾  差紙  差合  差口  累差  差額  差音  一差  眼差  差益  球差  交差  差手  輪差  差艾  諸差  差乳  中差  日差  差湯  差土  物差  墨差  目差  脇差  差乳  差料  差油  差薬  人差  水差    ...
[熟語リンク]
上を含む熟語
差を含む熟語

上差の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「方則について」より 著者:寺田寅彦
いうものが考えられるという事にもなる。また無限の項から成る級数の初めの数項以下を省略しても、吾人の官能上差別を感じないという事にもなる。あるいは自然界の現象が有限な項から成る方程式である程度まで代表され得....
「南国太平記」より 著者:直木三十五
共を、御召連れなされ候わん。それに食わせる引出物。一匹射留めて進上しよう。お口を開いて待っていな、と、上差《うわさし》の流鏑矢《ながれかぶらや》引抜いて、二所|籐《とう》の弓に取副《とりそ》え、小松の蔭に....
「融和促進」より 著者:喜田貞吉
「部落改善」でありました。もちろんこれは当時《そのころ》にとって、もっとも必要な手段でありました。事実上差別される者の多数は、後進部落とまで言われたほどにも一般世間の進歩に後《おく》れて、はなはだ気の毒な....
[上差]もっと見る