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腕枕の書き順(筆順)

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腕枕の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. うで-まくら
  2. ウデ-マクラ
  3. ude-makura
腕12画 枕8画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
腕枕
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-
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腕枕と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
枕腕:らくまでう
腕を含む熟語・名詞・慣用句など
懸腕  腕節  腕章  腕首  腕車  腕骨  腕骨  腕香  腕金  両腕  利腕  枕腕  腕先  腕前  腕組  豪腕  剛腕  敏腕  提腕  腕輪  腕力  腕木  腕枕  腕法  腕白  腕袋  片腕  諸腕  才腕  隻腕  凄腕  前腕  左腕  細腕  空腕  怪腕  手腕  上腕  鈍腕  右腕    ...

腕枕の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

死後」より 著者:芥川竜之介
。 「何時《なんじ》?」 これはとうに一寝入《ひとねい》りした、隣の床にいる妻の声だった。妻は赤児に腕枕《うでまくら》をさせ、ま横にこちらを眺めていた。 「三時だ。」 「もう三時。あたし、まだ一時頃かと....
幻の彼方」より 著者:豊島与志雄
。 秋子も順一も自分自身も、どうとでもなるようになるがいい! 彼は畳の上にごろりと寝転んで、順一に腕枕をさして抱きながら、ぼんやり天井を眺めていた。暫くして順一がむずかると、機械的に立ち上って、室の中....
ディカーニカ近郷夜話 前篇」より 著者:ゴーゴリニコライ
つた。窓は開かれてゐた。月光は窓ごしに、彼の面前ですやすやと眠つてゐるハンナの顔を照らしてゐた。彼女は腕枕をして眠つてゐた。頬の色がほんのりと赧らんでゐた。唇がうごいて微かに彼の名を囁やいた。※おやすみ、....
[熟語リンク]
-腕を含む熟語
-枕を含む熟語
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「腕枕」例文/複合語/意味