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筵織[筵織(り)]の書き順(筆順)

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筵織の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. むしろ-おり
  2. ムシロ-オリ
  3. mushiro-ori
筵13画 織18画 
総画数:31画(漢字の画数合計)
筵織
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:筵織り

筵織と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
織筵:りおろしむ
織を含む熟語・名詞・慣用句など
織  混織  織姫  織目  織元  織女  織匠  織田  織布  織部  織物  畝織  製織  節織  染織  織底  織地  織尻  糸織  縮織  諸織  織屋  織機  織筋  織工  織紺  織子  織糸  織手  織女  織色  粗織  組織  浮織  割織  升織  織女  織機  織工  織る    ...
[熟語リンク]
筵を含む熟語
織を含む熟語

筵織の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「深川女房」より 著者:小栗風葉
。 店先へ立ち迎えて見ると、客は察しに違《たが》わぬ金之助で、今日は紺の縞羅紗《しまらしゃ》の背広に筵織《むしろお》りのズボン、鳥打帽子を片手に、お光の請ずるまま座敷へ通ったが、後見送った若衆の為さんは....
「其中日記」より 著者:種田山頭火
はあたゝかい、むしろぬくすぎる雨となつた。 ・霜枯れの菜葉畑も春がうごいてゐる雨 ・ここでもそこでも筵織る音のあたゝかい雨 二月六日 晴、小雪ちらりほらり。 独を慎しむ――独を楽しむ――これが今日此....
[筵織]もっと見る