奥宮の書き順(筆順)
奥の書き順アニメーション ![]() | 宮の書き順アニメーション ![]() |
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奥宮の読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 奥12画 宮10画 総画数:22画(漢字の画数合計) |
奧宮 |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字同義で送り仮名違い:-
奥宮と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
宮奥:やみくお奥を含む熟語・名詞・慣用句など
奥地 奥裏 胸奥 玄奥 奥州 最奥 奥社 奥社 奥縞 奥歯 奥旨 心奥 奥山 奥山 奥妻 深奥 大奥 中奥 奥様 奥様 奥地 奥底 奥底 奥庭 奥目 奥伝 奥田 奥村 奥袖 奥入 奥秘 奥付 奥床 奥方 奥書 奥処 奥役 堂奥 奥口 奥義 ...[熟語リンク]
奥を含む熟語宮を含む熟語
奥宮の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「右門捕物帖」より 著者:佐々木味津三
景趣ふぜいは描破できまいと思われるほどの涼しさでした。 かかるところへ、わけても涼しげな飾りつけで、奥宮戸のあたりからゆらりゆらりと流してきた一艘は、これぞ今宵《こよい》のぴか一、才色兼ね備わっていると....「津軽」より 著者:太宰治
の司令部がある。お山参詣と言つて、毎年陰暦七月二十八日より八月一日に到る三日間、津軽の霊峰岩木山の山頂奥宮に於けるお祭りに参詣する人、数万、参詣の行き帰り躍りながらこのまちを通過し、まちは殷賑を極める。旅....「不尽の高根」より 著者:小島烏水
富士は」と叫んだ、「そして大きい」とつけ足した。 八合目の少し下に鳥居があって、八合目からは浅間神社奥宮の管理に移っているのだそうだ。頂上からかけて、七合下りまで、銀流しの大雪が、槍ヶ岳の雪渓にちょっと....