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踏青の書き順(筆順)

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踏青の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. とう-せい
  2. トウ-セイ
  3. tou-sei
踏15画 青8画 
総画数:23画(漢字の画数合計)
踏靑
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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踏青と同一の読み又は似た読み熟語など
一等星  寡頭制  寡頭政治  五島清太郎  三頭政治  政党政治  正当性  多党制  多頭政治  党勢  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
青踏:いせうと
踏を含む熟語・名詞・慣用句など
踏木  踏破  踏舞  踏金  舞踏  踏絵  踏臼  未踏  雑踏  踏車  踏青  踏俵  踏肥  踏段  踏台  踏切  踏石  踏場  踏査  踏所  踏む  踏籠  踏掛  雪踏  踏鞴  踏歌  踏襲  踏込  高踏  踏板  踏歌  踏懸  踏出す  踏越し  踏込袴  踏切る  踏返す  踏入る  踏越す  踏込畳    ...

踏青の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

鳴雪自叙伝」より 著者:内藤鳴雪
草の約あり淀の小橋まで 一畑は接木ばかりの昼淋し 文使を待たせて菊の根分かな 乞食の子も孫もある彼岸哉踏青や裏戸出づれば桂川 古雛の衣や薄き夜の市 盃の花押し分けて流れけり 堀止めのこゝも潮干や鰌掘り 出....
阿英」より 著者:田中貢太郎
さいよ。」 女はそこで低い声で朗吟《ろうざん》した。 間階桃花《かんかいとうか》取次に開く 昨日|踏青《とうせい》小約未だ応《まさ》に乖《もと》らざるべし 嘱付《しょくふ》す東隣の女伴 少《すこし》く....
女侠伝」より 著者:岡本綺堂
ら訊いた。 「むむ。それを言い忘れたが、なんでも春のなかばで、そこらの桃の花が真っ赤に咲いて、おいおい踏青《つみくさ》が始まろうという頃だった。そうだ、シナ人の詩にあるじゃないか――孤憤何関児女事《こふん....
[熟語リンク]
-踏を含む熟語
-青を含む熟語
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「踏青」例文/複合語/意味