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踏破の書き順(筆順)

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踏破の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. とう-は
  2. トウ-ハ
  3. tou-ha
踏15画 破10画 
総画数:25画(漢字の画数合計)
踏破
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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踏破と同一の読み又は似た読み熟語など
円筒埴輪  加藤土師萌  加藤派  河東派  関東八州  見当外れ  公益法人等派遣法  高踏派  佐藤春夫  佐藤派  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
破踏:はうと
踏を含む熟語・名詞・慣用句など
踏木  踏破  踏舞  踏金  舞踏  踏絵  踏臼  未踏  雑踏  踏車  踏青  踏俵  踏肥  踏段  踏台  踏切  踏石  踏場  踏査  踏所  踏む  踏籠  踏掛  雪踏  踏鞴  踏歌  踏襲  踏込  高踏  踏板  踏歌  踏懸  踏出す  踏越し  踏込袴  踏切る  踏返す  踏入る  踏越す  踏込畳    ...

踏破の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

十円札」より 著者:芥川竜之介
ニシヨウカ」 保吉はこう呟《つぶや》いたまま、もう一度しみじみ十円札を眺めた。ちょうど昨日《きのう》踏破《とうは》したアルプスを見返えるナポレオンのように。 (大正十三年八月)....
続野人生計事」より 著者:芥川竜之介
《きやく》の深山|大沢《だいたく》を恐るるが如く、この梅花を恐れざる可からず。然れども思へ、征旅の客の踏破の快を想見するものも常に亦《また》深山大沢なることを。予は梅花を見る毎に、峨眉《がび》の雪を望める....
梅花に対する感情」より 著者:芥川竜之介
り。予は孑然たる征旅の客の深山大沢を恐るるが如く、この梅花を恐れざる可からず。然れども思へ、征旅の客の踏破の快を想見するものも常に亦深山大沢なることを。予は梅花を見る毎に、峨眉の雪を望める徐霞客の如く、南....
[熟語リンク]
-踏を含む熟語
-破を含む熟語
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「踏破」例文/複合語/意味