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未踏の書き順(筆順)

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未踏の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. み-とう
  2. ミ-トウ
  3. mi-tou
未5画 踏15画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
未踏
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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未踏と同一の読み又は似た読み熟語など
一味唐辛子  七味唐辛子  切組灯籠絵  川上冬崖  並等  味到  未到  御灯  逸見東洋  各務東羽  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
踏未:うとみ
踏を含む熟語・名詞・慣用句など
踏木  踏破  踏舞  踏金  舞踏  踏絵  踏臼  未踏  雑踏  踏車  踏青  踏俵  踏肥  踏段  踏台  踏切  踏石  踏場  踏査  踏所  踏む  踏籠  踏掛  雪踏  踏鞴  踏歌  踏襲  踏込  高踏  踏板  踏歌  踏懸  踏出す  踏越し  踏込袴  踏切る  踏返す  踏入る  踏越す  踏込畳    ...

未踏の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

惜みなく愛は奪う」より 著者:有島武郎
だから。それは私に智的生活の鳥瞰図《ちょうかんず》を開展する。ここに人がある。彼はその田園の外に拡がる未踏の地を探険すべき衝動を感じた。彼は田園を踏み出して、その荒原に足を入れた。そこには彼の踏み進むべき....
最終戦争論」より 著者:石原莞爾
れらの確信するところである。その他の資源も決して恐れるに足りない。山西、陜西、四川以西の地は、ほとんど未踏査の地方で、いかなる大資源が出るかも計り難い。 東亜の最大強味は人的資源である。生産の最大重要要....
明治の文学の開拓者」より 著者:内田魯庵
ょう》などという人も創業時代の開拓者であるが、これらは鍬を入れてホジクリ返しただけで、真に力作して人跡未踏の処女地を立派な沃野長田たらしめたのは坪内君である。 有体《ありてい》にいうと、坪内君の最初の作....
[熟語リンク]
-未を含む熟語
-踏を含む熟語
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「未踏」例文/複合語/意味