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踏出すの書き順(筆順)

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踏出すの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ふみ-だ-す
  2. フミ-ダ-ス
  3. fumi-da-su
踏15画 出5画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
踏出す
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-
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踏出すと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
す出踏:すだみふ
踏を含む熟語・名詞・慣用句など
踏木  踏破  踏舞  踏金  舞踏  踏絵  踏臼  未踏  雑踏  踏車  踏青  踏俵  踏肥  踏段  踏台  踏切  踏石  踏場  踏査  踏所  踏む  踏籠  踏掛  雪踏  踏鞴  踏歌  踏襲  踏込  高踏  踏板  踏歌  踏懸  踏出す  踏越し  踏込袴  踏切る  踏返す  踏入る  踏越す  踏込畳    ...

踏出すの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

釜ヶ崎」より 著者:武田麟太郎
るはずもないが、隣家の表札に眼を近づけたりするのであつた。だが、それは無効であつたと云へる。女は片足を踏出すと、突然、彼の袂《たもと》を――それから身体全体を抱へるやうに掴《つかま》へて了つたのである。そ....
科学に志す人へ」より 著者:寺田寅彦
とは勿論であって、もしか当時そういう正規の教程を怠けてしまっていたらおそらく卒業後の学究生活の第一歩を踏出す力さえなかったに相違ない。講義も演習もいわば全く米の飯のようなもので、これなしに生きて行かれない....
遺訓」より 著者:西郷隆盛
ぬもの也。 二七 過ちを改るに、自ら過つたとさへ思ひ付かば、夫れにて善し、其事をば棄て顧みず、直に一歩踏出す可し。過を悔しく思ひ、取繕はんと心配するは、譬へば茶碗を割り、其缺けを集め合せ見るも同にて、詮《....
[熟語リンク]
-踏を含む熟語
-出を含む熟語
-すを含む熟語
類語・類義語辞典
-踏出すの類語・別表現
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文章言葉図書館
「踏出す」例文/複合語/意味