寒書き順 » 寒の熟語一覧 »寒紅梅の読みや書き順(筆順)

寒紅梅の書き順(筆順)

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寒紅梅の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かん-こうばい
  2. カン-コウバイ
  3. kan-koubai
寒12画 紅9画 梅10画 
総画数:31画(漢字の画数合計)
寒紅梅
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:6文字
同義で送り仮名違い:-
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寒紅梅と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
梅紅寒:いばうこんか
寒を含む熟語・名詞・慣用句など
寒心  春寒  春寒  秋寒  残寒  寒鯛  寒暖  歳寒  寒地  寒竹  寒中  酷寒  寒漬  寒椿  寒釣  酷寒  暑寒  寒帯  寒水  耐寒  寒菅  寒雀  寒星  寒生  寒声  寒声  寒蝉  寒蝉  寒川  小寒  寒草  傷寒  寒村  寒天  寒烈  向寒  寒鮒  寒蜆  寒餅  寒夜    ...

寒紅梅の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

地獄変」より 著者:芥川竜之介
び立てゝは、兎に角いぢめたがるのでございます。 所が或日の事、前に申しました良秀の娘が、御文を結んだ寒紅梅の枝を持つて、長い御廊下を通りかゝりますと、遠くの遣戸《やりど》の向うから、例の小猿の良秀が、大....
外科室」より 著者:泉鏡花
高峰を見詰めたるまま、胸に臨めるナイフにも眼《まなこ》を塞《ふさ》がんとはなさざりき。 と見れば雪の寒紅梅、血汐《ちしお》は胸よりつと流れて、さと白衣《びゃくえ》を染むるとともに、夫人の顔はもとのごとく....
神秘昆虫館」より 著者:国枝史郎
こみち》である。小径の左右は花壇である。早春の花が咲いている。縞水仙の黄金色の花、迎春花の紫の花、椿、寒紅梅、ガラントウス、ところどころに灌木がある。白梅が枝を突っ張っている。貝のような花をつけている。昼....
[熟語リンク]
-寒を含む熟語
-紅を含む熟語
-梅を含む熟語
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「寒紅梅」例文/複合語/意味