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上方唄の書き順(筆順)

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上方唄の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かみがた-うた
  2. カミガタ-ウタ
  3. kamigata-uta
上3画 方4画 唄10画 
総画数:17画(漢字の画数合計)
上方唄
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:6文字
同義で送り仮名違い:-

上方唄と同一の読み又は似た読み熟語など
上方歌  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
唄方上:たうたがみか
上を含む熟語・名詞・慣用句など
井上  浦上  運上  雲上  炎上  横上  屋上  架上  河上  河上  階上  街上  艦上  機上  吉上  逆上  橋上  極上  錦上  郡上  兄上  啓上  計上  献上  言上  故上  湖上  股上  御上  向上  江上  江上  皇上  高上  今上  最上  坂上  坂上  三上  三上    ...
[熟語リンク]
上を含む熟語
方を含む熟語
唄を含む熟語

上方唄の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

歌行灯」より 著者:泉鏡花
っき》から、ああ、こうと、口の酸くなるまで、機嫌を取るようにして、私が和女の調子を取って、よしこの一つ上方唄でも、どうぞ三味線の音《ね》をさしておくれ。お客様がお寂しげな、座敷が浮かぬ、お見やんせ、蝋燭《....
お伽草子の一考察」より 著者:折口信夫
てゐるが、これも元は男なのである。 相《アヒ》の山も此一種で、簓《サヽラ》を持つて門附けをして歩いた。上方唄にも其文句は残つてゐるが、行基が作つて相の山で謡はせたといふ伝へがある。此も男がするのが本態であ....
ながうた勧進帳」より 著者:酒井嘉七
元禄《げんろく》年間に、上方から江戸へ下って来た、三味線音楽家、杵屋一家の人々が、歌舞伎の伴奏に用いた上方唄が、いつしか、江戸前に変化し、その基礎をなしたことに疑いはない。……江戸長唄なる称呼が、判然と芝....
[上方唄]もっと見る