此の内の書き順(筆順)
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此の内の読み方や画数・旧字体表記
読み方 | 漢字画数 | 旧字体表示 |
---|---|---|
| 此6画 内4画 総画数:10画(漢字の画数合計) |
此の内 |
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:4文字同義で送り仮名違い:-
此の内と同一の読み又は似た読み熟語など
此の中
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
内の此:ちうのこ此を含む熟語・名詞・慣用句など
此は 此な 此れ 此奴 此土 此度 此方 此方 此の 此度 此方 此筋 此奴 此方 此岸 此処 彼此 此間 此所 此花 此奴 彼此 彼此 此君 此方 此処ら 此の所 此の期 此の君 此畜生 此の後 此の後 此の頃 此の際 此の糸 此の人 此の世 此花区 此処な 此れは ...[熟語リンク]
此を含む熟語のを含む熟語
内を含む熟語
此の内の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方
「西洋人情話 英国孝子ジョージスミス之伝」より 著者:三遊亭円朝
直《す》ぐ其の内を百金御返金を願う」 丈「これさ、今持って来たばかりで酷《ひど》いじゃアないか」 又「此の内百金僕に返しても、此の金《かね》は一|時《じ》に持って往《ゆ》くのじゃない、追々《おい/\》安い....「塩原多助一代記」より 著者:三遊亭円朝
、近所の者でないから、 妻「旦那さん何処から此の方を連れて来やんした」 角「おれが保泉村を通りかけて、此の内儀《かみ》さんの難儀を助けてから、余儀なく此の内儀さんの事にかゝって、泊って居るような訳で、五日....「智恵子の半生」より 著者:高村光太郎
のようなもので、その極度の緊張に堪えられずして脳細胞が破れたのである。精根つきて倒れたのである。彼女の此の内部生活の清浄さに私は幾度|浄《きよ》められる思をしたか知れない。彼女にくらべると私は実に茫漠とし....