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踏歌の書き順(筆順)

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踏歌の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. とう-か
  2. トウ-カ
  3. tou-ka
踏15画 歌14画 
総画数:29画(漢字の画数合計)
踏歌
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-
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踏歌と同一の読み又は似た読み熟語など
事務次官等会議  伊東傀  伊東甲子太郎  伊東貫斎  伊藤一彦  伊藤一隆  伊藤亀太郎  伊藤介亭  伊藤冠峯  伊藤勝見  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
歌踏:かうと
踏を含む熟語・名詞・慣用句など
踏木  踏破  踏舞  踏金  舞踏  踏絵  踏臼  未踏  雑踏  踏車  踏青  踏俵  踏肥  踏段  踏台  踏切  踏石  踏場  踏査  踏所  踏む  踏籠  踏掛  雪踏  踏鞴  踏歌  踏襲  踏込  高踏  踏板  踏歌  踏懸  踏出す  踏越し  踏込袴  踏切る  踏返す  踏入る  踏越す  踏込畳    ...

踏歌の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

翁の発生」より 著者:折口信夫
部の行うた鎮護《イハヒ》のことほぎを言ひ立てる様になりました。此卜部が、陰陽寮にも勢力を及ぼしました。踏歌の節の夜の異装行列は、元、卜部の海語部としての部分を行うたものらしく、群行神の形であつて、作法は、....
国文学の発生(第二稿)」より 著者:折口信夫
つて、雑婚に陥る根本の考へは、一人々々の男を通じて、神が出現してゐるのである。 奈良朝の都人の間に、踏歌化して行はれた歌垣は、実は別物であるが、其遺風の後世まで伝つたと見える歌垣・※歌会《カヾヒ》(東国....
牧羊神」より 著者:上田敏
爪繰《つまぐ》るを常《つね》とする。 オルフェエよ、若きオルフェエ、 アルフェエ川の夕波に 轟きわたる踏歌《たふか》の聲…… パルシファル、パルシファル、 おほ禍《まが》つびの城壁《じやうへき》に 白妙《....
[熟語リンク]
-踏を含む熟語
-歌を含む熟語
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「踏歌」例文/複合語/意味