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多多の書き順(筆順)

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多多の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. た-た
  2. タ-タ
  3. ta-ta
多6画 多6画 
総画数:12画(漢字の画数合計)
多多
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:2文字
同義で送り仮名違い:-

多多と同一の読み又は似た読み熟語など
肩叩き  古畑種基  股旅  宗像大社  緒方竹虎  色素増感型太陽電池  仁田忠常  数多度  舌足らず  多胎  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
多多:たた
多を含む熟語・名詞・慣用句など
宇多  過多  喜多  幾多  最多  雑多  三多  衆多  冗多  数多  数多  多だ  多淫  多雨  多寡  多角  多額  多感  多岐  多技  多義  多久  多極  多形  多芸  多血  多元  多言  多言  多幸  多項  多劫  多恨  多妻  多彩  多才  多罪  多作  多産  多士    ...
[熟語リンク]
多を含む熟語
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多多の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

神道に現れた民族論理」より 著者:折口信夫
ても、記・紀を突き合せて見ると、凡三通りに分れてゐる。まづ古事記を見ると、「於天浮橋、宇岐士摩理、蘇理多多斯弖」とある。随分奇妙な文句であるが、日本紀の方には、これを「則自※日二上天浮橋立於浮渚在平処」と....
古代中世言語論」より 著者:折口信夫
らせられたかの如くに記述してゐるが)、天降りの御様子を叙した一節に、記には、「於天浮橋宇岐士摩理、蘇理多多斯弖自宇以下十一字亦以音」とある。紀では本書と一書とに二ヶ所出てゐて「立於浮渚在平処」と書き、之を....
古事記」より 著者:太安万侶
來て、床の邊に置きしかば、忽に麗しき壯夫《をとこ》に成りぬ。すなはちその美人に娶ひて生める子、名は富登多多良伊須須岐比賣《ほとたたらいすすきひめ》の命、またの名は比賣多多良伊須氣余理比賣《ひめたたらいすけ....
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