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詰将棋[詰(め)将棋]の書き順(筆順)

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詰将棋の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. つめ-しょうぎ
  2. ツメ-ショウギ
  3. tsume-syougi
詰13画 将10画 棋12画 
総画数:35画(漢字の画数合計)
詰將棋
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:6文字
同義で送り仮名違い:詰め将棋

詰将棋と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
棋将詰:ぎうょしめつ
詰を含む熟語・名詞・慣用句など
詰  詰  坪詰  詰る  論詰  極詰  鮨詰  詰問  大詰  詰難  詰旦  詰草  詰責  詰衆  面詰  氷詰  膝詰  地詰  腸詰  溜詰  定詰  都詰  常詰  難詰  小詰  重詰  箱詰  字詰  詰屈  橋詰  詰所  缶詰  詰手  詰り  即詰  詰襟  折詰  御詰  奥詰  詰む    ...
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詰を含む熟語
将を含む熟語
棋を含む熟語

詰将棋の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「娯楽奉仕の心構へ」より 著者:坂口安吾
いつぞや「近代文学」の人たちに、君たちの雑誌は肩が凝つて仕様がないが詰碁と詰将棋を載せてくれないかナ、と言つて、平野謙に叱られた。これは一場の冗談だけれども、又、冗談とばかりも....
「郷愁」より 著者:織田作之助
まったのだ。おかしいと新吉は首をひねった。落ちというのは、いわば将棋の詰手のようなものであろう。どんな詰将棋にも詰手がある筈だ。詰将棋の名人は、詰手を考える時、まず第一の王手から考えるようなことはしない。....
「四つの都」より 著者:織田作之助
庄平の座席の向いの席では、洋装の女即ち辻節子が、小型の旅行携帯用の将棋盤を洋装の膝の上に載せて、頻りに詰将棋を考えている。そこへ、弁当を持った庄平が戻って来て、弁当を食べながら、将棋盤の方をちら/\見る。....
[詰将棋]もっと見る