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詰[詰(め)]の書き順(筆順)

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詰の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. つめ
  2. ツメ
  3. tsume
詰13画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
詰
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:1文字(1字熟語リストを表示する) - 読み:2文字
同義で送り仮名違い:詰め

詰と同一の読み又は似た読み熟語など
一つ目小僧  引っ詰め  陰陰滅滅  夏目  夏目成美  夏目漱石  夏目甕麿  河原決明  回転放物面  寄集め  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
詰:めつ
詰を含む熟語・名詞・慣用句など
詰  詰  坪詰  詰る  論詰  極詰  鮨詰  詰問  大詰  詰難  詰旦  詰草  詰責  詰衆  面詰  氷詰  膝詰  地詰  腸詰  溜詰  定詰  都詰  常詰  難詰  小詰  重詰  箱詰  字詰  詰屈  橋詰  詰所  缶詰  詰手  詰り  即詰  詰襟  折詰  御詰  奥詰  詰む    ...
[熟語リンク]
詰を含む熟語

詰の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「百万人のそして唯一人の文学」より 著者:青野季吉
はじめ、尠くなかつた。しかし彼等の場合、それが決して予定の行動なんかではなく、何等かの意味で純小説に行詰つたところから、その転身となつたのだ。純小説に賭《か》けた自己がたうてい持ち切れなくなつたので、その....
「クリスマス・イーヴ」より 著者:アーヴィングワシントン
の顏が不思議な組合せになつてゐた。そして一列に並んだ黒ずんだ肖像畫が悲し氣に壁の上からわたしをぢつと見詰めてゐた。寢臺はどつしりしたダマスク織で、色は褪せてゐたけれど高い帳《とばり》が附いて居り、張出窓と....
「駅伝馬車」より 著者:アーヴィングワシントン
スの御馳走になりに行くのらしかつた。馬車に積込まれたものとしては、また狩獵の獲物の入つた大籃や、珍味を詰めた箱などもあつた。野兎が長い耳をぶらぶらさせて馭者臺の周圍に吊されてゐた、遠方の友人からの贈物で、....
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