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踏場[踏(み)場]の書き順(筆順)

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踏場の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ふみ-ば
  2. フミ-バ
  3. fumi-ba
踏15画 場12画 
総画数:27画(漢字の画数合計)
踏場
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:踏み場
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踏場と同一の読み又は似た読み熟語など
文挟み  文箱  文筥  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
場踏:ばみふ
踏を含む熟語・名詞・慣用句など
踏木  踏破  踏舞  踏金  舞踏  踏絵  踏臼  未踏  雑踏  踏車  踏青  踏俵  踏肥  踏段  踏台  踏切  踏石  踏場  踏査  踏所  踏む  踏籠  踏掛  雪踏  踏鞴  踏歌  踏襲  踏込  高踏  踏板  踏歌  踏懸  踏出す  踏越し  踏込袴  踏切る  踏返す  踏入る  踏越す  踏込畳    ...

踏場の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

吉原新話」より 著者:泉鏡花
した》は電燈《でんき》だ、お三輪は颯《さっ》と美しい。 見ると、どうです……二階から下して来て、足の踏場も無かった、食物、道具なんか、掃いたように綺麗に片附いて、門《かど》を閉めた。節穴へ明《あかり》が....
夢の如く出現した彼」より 著者:青柳喜兵衛
な晴耕雨読か、それとも晴読雨書なのか、姿こそ農民であっても、一たん彼氏の部屋には入れば、萬巻の書に足の踏場もなかったとは次兵衛がよく話していた。あの長篇快作『ドグラ・マグラ』も此の頃から書き始められたので....
三太郎の日記 第二」より 著者:阿部次郎
者に向つて云ふのではない。兎に角俺はそれを悔いない。」さうして「こんな事を書きながら、昨日アマリエと舞踏場でやつた長い御饒舌を思ひ出して、俺は全くいゝ氣持になつてゐる」のである。俺は此事を我が偉大なるドン....
[熟語リンク]
-踏を含む熟語
-場を含む熟語
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「踏場」例文/複合語/意味