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絹地の書き順(筆順)

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絹地の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. きぬ-じ
  2. キヌ-ジ
  3. kinu-ji
絹13画 地6画 
総画数:19画(漢字の画数合計)
絹地
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-

絹地と同一の読み又は似た読み熟語など
絹上布  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
地絹:じぬき
絹を含む熟語・名詞・慣用句など
絹  地絹  絹篩  絹帛  絹目  絹麻  絹物  平絹  平絹  絹天  本絹  絹地  練絹  絹針  絹緞  絹莢  厚絹  素絹  生絹  生絹  生絹  正絹  長絹  唐絹  拝絹  人絹  白絹  白絹  純絹  絹紬  絹織  絹絵  黄絹  絹猿  疋絹  絹綾  疋絹  綾絹  絹布  絹本    ...
[熟語リンク]
絹を含む熟語
地を含む熟語

絹地の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「開扉一妖帖」より 著者:泉鏡花
「雪おんなさん。」 「…………」 「あなたがいい、おばけだから、出入りは自由だわ。」 するすると早や絹地を、たちまち、水晶の五輪塔を、月影の梨の花が包んだような、扉に白く絵の姿を半ば映した。 「そりゃ、....
「画の裡」より 著者:泉鏡花
》、拜見《はいけん》とそゝり立《た》てると、未熟《みじゆく》ながら、御覽下《ごらんくだ》さいましとて、絹地《きぬぢ》の大幅《たいふく》を其《それ》へ展《ひら》く。 世話好《せわずき》なのが、二人《ふたり....
「浪」より 著者:石川三四郎
も、景山女史が大切に持つてゐた軸物がありました。それは朝鮮の革命志士金玉均が特に女史のために詠じた詩を絹地に書いた見ごとな懸物でした。景山氏福田夫人は『ぐづぐづしてゐれば、こんな物もいづれは無くなるであら....
[絹地]もっと見る