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敷妙のの書き順(筆順)

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敷妙のの読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しきたえ-の
  2. シキタエ-ノ
  3. shikitae-no
敷15画 妙7画 
総画数:22画(漢字の画数合計)
敷妙の
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

敷妙のと同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
の妙敷:のえたきし
敷を含む熟語・名詞・慣用句など
敷  敷  広敷  敷居  敷銀  敷皮  敷瓦  桟敷  桟敷  中敷  敷金  敷石  敷設  敷島  敷妙  敷衍  敷金  座敷  香敷  敷台  百敷  敷手  鉄敷  敷目  敷膚  倉敷  敷料  川敷  敷梁  折敷  打敷  折敷  石敷  敷布  寝敷  畳敷  平敷  敷地  地敷  敷銭    ...
[熟語リンク]
敷を含む熟語
妙を含む熟語
のを含む熟語

敷妙のの使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「人麿の妻」より 著者:斎藤茂吉
松《ふかみる》の深めて思《も》へどさ寝《ね》し夜は幾《いく》だもあらず』。或は、『玉藻なす靡き吾が寝し敷妙の妹が袂を露霜の置きてし来れば』云々と詠んで居り、石見ではじめて情交をなした女の如くにも見えるし、....
「万葉秀歌」より 著者:斎藤茂吉
は御兄妹の御関係にあるから、人麿は川島皇子の薨去を悲しんで、御両人に同時に御見せ申したと解していい。「敷妙の」も、「玉垂の」もそれぞれ下の語に懸《かか》る枕詞である。「袖|交《か》へし」のカフは波《は》行....
[敷妙の]もっと見る