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百敷の書き順(筆順)

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百敷の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. もも-しき
  2. モモ-シキ
  3. momo-shiki
百6画 敷15画 
総画数:21画(漢字の画数合計)
百敷
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

百敷と同一の読み又は似た読み熟語など
百磯城  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
敷百:きしもも
敷を含む熟語・名詞・慣用句など
敷  敷  広敷  敷居  敷銀  敷皮  敷瓦  桟敷  桟敷  中敷  敷金  敷石  敷設  敷島  敷妙  敷衍  敷金  座敷  香敷  敷台  百敷  敷手  鉄敷  敷目  敷膚  倉敷  敷料  川敷  敷梁  折敷  打敷  折敷  石敷  敷布  寝敷  畳敷  平敷  敷地  地敷  敷銭    ...
[熟語リンク]
百を含む熟語
敷を含む熟語

百敷の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「海潮音」より 著者:上田敏
や》洩る初日影より、臨終の燭《そく》の火までも、 天《あま》離《さか》る鄙《ひな》の伏屋《ふせや》も、百敷《ももしき》の大宮内《おほみやうち》も、 紫摩金《しまごん》の栄《はえ》を尽して、紅《あけ》に朱《....
「中世の文学伝統」より 著者:風巻景次郎
為氏 帰るさの道もやまよふ夕暮のかすむ雲井に消ゆるかりがね 永福門院 さくら花はやさかりなり百敷の大宮人は今かざすらし 伏見院 明石がた沖にかたぶく月影に雲こそなけれ浪ぞかゝれる ....
「海潮音」より 著者:上田敏
うぶや》洩る初日影より、臨終の燭《そく》の火までも、 天離《あまさか》る鄙《ひな》の伏屋《ふせや》も、百敷《もゝしき》の大宮内《おほみやうち》も、 紫摩金《しまごん》の榮《はえ》を盡して、紅《あけ》に朱《....
[百敷]もっと見る