武書き順 » 武の熟語一覧 »武内宿禰の読みや書き順(筆順)

武内宿禰[人名]の書き順(筆順)

武の書き順アニメーション
武内宿禰の「武」の書き順(筆順)動画・アニメーション
内の書き順アニメーション
武内宿禰の「内」の書き順(筆順)動画・アニメーション
宿の書き順アニメーション
武内宿禰の「宿」の書き順(筆順)動画・アニメーション
禰の書き順アニメーション
武内宿禰の「禰」の書き順(筆順)動画・アニメーション
スポンサーリンク

武内宿禰の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. たけのうち-の-すくね
  2. タケノウチ-ノ-スクネ
  3. takenouchi-no-sukune
武8画 内4画 宿11画 禰19画 
総画数:42画(漢字の画数合計)
武内宿禰
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:4文字(4字熟語リストを表示する) - 読み:9文字
同義で送り仮名違い:-

武内宿禰と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
禰宿内武:ねくすのちうのけた
武を含む熟語・名詞・慣用句など
武  威武  英武  官武  漢武  宮武  建武  玄武  公武  洪武  講武  左武  守武  尚武  神武  神武  孫武  東武  武悪  武威  武運  武衛  武王  武家  武学  武官  武漢  武鑑  武器  武技  武侠  武具  武勲  武芸  武庫  武功  武后  武江  武甲  武左    ...
[熟語リンク]
武を含む熟語
内を含む熟語
宿を含む熟語
禰を含む熟語

武内宿禰の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「偶人信仰の民俗化並びに伝説化せる道」より 著者:折口信夫
て、新しい巨人伝説が出来た、と見るのがよろしいであらう。大太郎法師を高良《カウラ》明神とし、高良明神を武内宿禰に仮托したのは、八幡神を、応神天皇に附会した為の誤解からである。それでも、脇座《ワキザ》の神と....
「貴種誕生と産湯の信仰と」より 著者:折口信夫
つても、神格としては死滅といふことはない。昔の天皇或は貴人の長寿といふことに就て考へて見ても、譬へば、武内宿禰の長命、或は伊勢の倭姫命の長命なども、其考へ方が反映してゐるのである。 貴人についてみあれとい....
「唱導文学」より 著者:折口信夫
つたものではなかつたかと思ふ。たとへば神楽と最関係深い八幡神布教状態から見ても知れる様に、高良山神――武内宿禰と説く――に象つたと称する人形を先頭に立てゝ歩いたのであつた。その為、高良の大太良男大太良女《....
[武内宿禰]もっと見る