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武功の書き順(筆順)

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武功の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. ぶ-こう
  2. ブ-コウ
  3. bu-kou
武8画 功5画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
武功
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:-

武功と同一の読み又は似た読み熟語など
幹部候補  幹部候補生  局部恒星系  自社株購入  上部構造  打歩公債  内部光電効果  内部工作  武后  武江  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
功武:うこぶ
武を含む熟語・名詞・慣用句など
武  威武  英武  官武  漢武  宮武  建武  玄武  公武  洪武  講武  左武  守武  尚武  神武  神武  孫武  東武  武悪  武威  武運  武衛  武王  武家  武学  武官  武漢  武鑑  武器  武技  武侠  武具  武勲  武芸  武庫  武功  武后  武江  武甲  武左    ...
[熟語リンク]
武を含む熟語
功を含む熟語

武功の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「姉川合戦」より 著者:菊池寛
徳川家康の部将中、酒井石川は譜代だが、小笠原与八郎長忠だけは、そうでない。小笠原は、元、今川家の大将で武功の勇将である。家康に従ってはいるが、もし家康が信長へ加勢として上方《かみがた》にでも遠征したら、そ....
「真田幸村」より 著者:菊池寛
、たった五百騎で、秀吉が数万の大軍を牽制して、秀吉を感嘆させた男である。蜻蛉《とんぼ》切り長槍を取って武功随一の男である。ある時、忠勝子息の忠朝と、居城桑名城の濠《ほり》に船を浮べ、子息忠朝に、櫂《かい》....
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