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武蔵野の書き順(筆順)

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武蔵野の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. むさし-の
  2. ムサシ-ノ
  3. musashi-no
武8画 蔵15画 野11画 
総画数:34画(漢字の画数合計)
武藏野
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:3文字(3字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

武蔵野と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
野蔵武:のしさむ
武を含む熟語・名詞・慣用句など
武  威武  英武  官武  漢武  宮武  建武  玄武  公武  洪武  講武  左武  守武  尚武  神武  神武  孫武  東武  武悪  武威  武運  武衛  武王  武家  武学  武官  武漢  武鑑  武器  武技  武侠  武具  武勲  武芸  武庫  武功  武后  武江  武甲  武左    ...
[熟語リンク]
武を含む熟語
蔵を含む熟語
野を含む熟語

武蔵野の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「大川の水」より 著者:芥川竜之介
も夜も同じように、両岸の石崖《いしがけ》を洗ってゆく。班女《はんじょ》といい、業平《なりひら》という、武蔵野《むさしの》の昔は知らず、遠くは多くの江戸|浄瑠璃《じょうるり》作者、近くは河竹|黙阿弥《もくあ....
「金春会の「隅田川」」より 著者:芥川竜之介
先ぶれ役である。僕は「まづまづ御出で候跡の、けしからず物騒に候は何事にて候ぞ」と云ふ渡し守の詞と共に、武蔵野の草の靡いた中に一条の道の現れるのを感じた。昔の日の光りはその道の向うに模糊たる人ざわめきを照し....
「菊の根分をしながら」より 著者:会津八一
昨日が所謂彼岸の中日でした。吾々のやうに田舎に住むものの生活が、これから始まるといふ時です。私も東京の市中を離れた此の武蔵野の畑の最中に住んで居るから、今日は庭の隅に片寄せてある菊の鉢を取り出して、この秋を楽しむ為に菊の....
[武蔵野]もっと見る