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初耳の書き順(筆順)

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初耳の「耳」の書き順(筆順)動画・アニメーション
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初耳の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. はつ-みみ
  2. ハツ-ミミ
  3. hatsu-mimi
初7画 耳6画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
初耳
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

初耳と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
耳初:みみつは
初を含む熟語・名詞・慣用句など
初  初草  初瀬  初世  初雀  初雛  初訳  初陣  初診  初申  初葉  初陽  初雷  初嵐  初心  初役  初星  初槍  初祖  初戦  初蝉  初雪  初折  初折  初昔  初席  初声  初夜  初夜  初生  初審  初色  初裏  初竈  初虧  初鶯  初耳  初事  初志  初市    ...
[熟語リンク]
初を含む熟語
耳を含む熟語

初耳の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「猿」より 著者:芥川竜之介
検査を行ひ、同時に所持品の検査も行ふ事にする。……」大体、こんな意味だつたと思ひます。時計屋の一件は、初耳《はつみゝ》ですが、盗難に罹つた者があるのは、僕たちも知つてゐました。何でも、兵曹が一人に水兵が二....
「或る女」より 著者:有島武郎
》するような無感情をもってそれを聞いた。倉地が外妾《がいしょう》を二人《ふたり》持ってるといううわさは初耳ではあるけれども、それは新聞の記事であってみればあてにはならない。その外妾二人というのが、美人屋敷....
「星座」より 著者:有島武郎
いのだ。 話題が途切れると、園は静かな口調で、今まで読んだところを人見に話し始めたが、人見にとっては初耳で珍らしい事実が次から次へと語りだされるのだった。そして園は著者の提供した議論に対しても相当に見識....
[初耳]もっと見る